女性トップ営業マンが愛用する筆記用具を紹介するよ!

こんにちは、現在営業歴5年にして社内売上トップを誇る、さぁや(@happy_saaya0614)です。

さぁや
私の周りに営業女子がいないので、いたらお友だちになってください。

SPONSORED LINK







さて、私は営業歴5年にしてようやくトップ営業マンになれました。

最初の2年半は外資系の金融機関で営業をしており、それはそれは驚くほど売れない営業マンでした。

私のいた企業は、完全フルコミッション(=完全歩合制、出来高制、基本給無し)という状況で、鳴かず飛ばずの私は、辞める頃には手取り給料が25,000円にまで落ち込んでいました。

ホント、笑えない…

\当時の給与明細/

さぁや
この給与明細、今見ても当時の苦しい時代が思い起こされる。この時が人生の最底辺だったな。

そんな時代を経て、今は国内メーカーへ転職し、手取り給料は10倍以上になりました!!

さて、一見暗い話はさておき、そんな外資系時代には得られたものがたくさんあります。

その中の一つに、“筆記用具へのこだわり”というものがありました。

持ち物、服装、立ち振る舞いに関して“なぜ、そうするのか?”の一挙手一投足の理由を問われていた外資系時代に身につけたことを現在の業界に合わせてアレンジして、手取り25,000円だった冴えない営業マンが転職してトップ営業となった私の愛用している筆記用具をご紹介します。

ボールペンは、JETSTREAMに限る!

外資系時代は、お客様に契約書にサイン頂く時のために何千円、何万円するブランド物のボールペンを使っていましたが、現在は断然JETSTREAMの3色ボールペン(0.5mm)です。

JETSTREAMの3色ボールペン(0.5mm)を使う理由

  • 色分けが簡単
  • 最初の一文字を書いた時にインクがボテっと落ちない
  • 滑らかな書き心地

以上の理由からです。

ボールペンメーカーの違いによって「書きづらいな、インクの出方が気に入らないな、持ち心地が悪いな、ノートを読み返した時に一貫性が無くなるな」と言うストレスがかからないようにするため、家用/オフィスのデスク使い用/商談に持参する用と一貫してジェットストリームをそれぞれの場所に常備していますよ!


フリクションペンで図を描こう!

仕事柄、図を描く際に点線を表現する必要があるので、その際はフリクションペンの出番です。

5mm方眼紙のノートに図を描き、点線部分はペン上部のラバーで消していきます。

すると、綺麗な点線を表した図が出来上がります!

【注意】契約書などには使えません!!
フリクションペンは、こすると熱でインクが消えてしまいます。
契約書などの大事な書類には使えませんので、覚えていてくださいね!

青ペンも時には使いこなす!

外資系時代は、5mm方眼紙を使って、お客さんに図を説明しながら商談をすることが主流だったのですが、その際には青ペンを使うことを推奨されていました。

理由は、頭の良い人の勉強法に取り入れられているから、とのこと。

参考:頭がいい人は、なぜ「青ペン」を使うのか? 東洋経済ONLINEより

今の仕事ではメインで青ペンを使うことは無いものの、程よい太さと書いている時のシャッシャッシャという音が好きで、メモ書きする際などに活用しています。

さぁや
文房具はお店に行くとたくさんの種類があるので、自分にピッタリのペン、使い方が見つかると良いですね!

SPONSORED LINK







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です